サンタクロースは誰でしょう? 大黒様?イエス・キリスト?

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メリー、クリスマス!

サンタクロースはいったい誰でしょう?

「サンタクロースは夜、寝ている時にやってきて、良い子には、そっと枕元にプレゼントをおいていってくれる」というお話ですが、サンタクロースは誰でしょう?

イエス・キリスト?セイント(聖者:Saint)ニコラス?お父さん?お母さん?神様?大黒様?

大胆な仮説、サンタクロースは大黒様!大黒様=大国主=イエスキリスト=神武天皇!を検証していきます。

セイント(Saint)ニコラスのセイント(聖者の称号)が「サンタ」に「訛った?」説って、ちょっと変じゃないですか?世界中に聖者は沢山いらっしゃいますし、特定できる人物が実在したなら、固有名詞「ニコラス」と何故言わないのでしょうね〜?
それとも、絶対的な聖者という意味で、イエス・キリストを表しているのでしょうか?



6月に卑弥呼女王様のお墓に行った時、大黒茶屋さんの目印にこんな楽しそうな「大黒様」が高いところにおられました! 
大黒様=「大国主」は五穀豊穣、国民の幸せを心から願い、稲作をはじめ農業振興にも力をいれられました。大きなおにぎりもいいですね!
駆け引きなしのこんな笑顔で、国民を愛してくださる方が天皇、あるいは国のリーダーだったとしたら、国民はどんなに幸せだったことでしょう♪

大黒様と言えば、白い袋と打ち出の小槌。小槌で金属を叩いて色々な物を作り出すことから、「錬金術」を表しているという説もありますが、お宝を生み出す、あるいは願い事をかなえてくれるといわれる魔法の小槌。白い袋には七つの宝がはいっているともいわれます。

ここにおられる大黒様は赤い着物に赤い帽子。そして、白い袋。サンタクロースに似てますね!



こーんな高いところに「大黒様」が!左は、大黒茶屋さん。近くに見えるお山が卑弥呼女王様のお墓。右側の道路をまっすぐ北へ進んでいくと、イエス・キリストとモーゼを祀っている2つの御林(おんばやし)があり、その山で大きな「鶴と亀の地上絵」が作られている生野町へ。

こんな画像を見つけました!



奥能登珠洲飯田の「大黒様と満月」

http://barber-master.blog.ocn.ne.jp/blog/2011/01/post_6778.html



大黒様とかもめ

http://barber-master.blog.ocn.ne.jp/blog/2011/01/post_4b69.html



虹と大黒様  

http://barber-master.blog.ocn.ne.jp/blog/2011/01/post_1532.html

あっぱれ!何故かここでも高ーいところにいらっしゃいます!

もしかして、高いところから、「どの煙突から、プレゼントを届けようか」と見ているのかしら?クリスマスに活躍する西洋のサンタさんとはちょっと違うようですね。

それとも、高いところから国民の幸せと国家の繁栄を願い、ずーっと「福の神」として見守っていらっしゃるのかしら?

いえいえ、大黒様は大国主ともいわれます。大国主は日本を治めた偉大な王でした。

「生きて日本に帰ってきたイエス・キリストが、大国主=神武天皇としてリーダーシップを発揮して、理想の国づくりに励んだ」という上森三郎説を素直に受け入れると、大黒様と、サンタクロースがとっても良く似ている「謎」が解けそうですね!

「大黒様」「画像」で検索をかけると、沢山の福々しい大黒様の笑顔に出会えます。若々しいお姿から高齢になられたお姿まで。イエス・キリストが日本で活躍して108歳で生涯を終えた事を物語っているように感じます。





日本全国津々浦々、大黒様はいらっしゃいますね。古来より現在に至るまで、大黒様と共に日本人が生きてきたのですが、それがイエス・キリストだとすると、歴史観を変えなければなりません。

でも、日本の事を「倭国」と書きますが、どういう意味でしょうか?「委ねる人の国」=「ユダの人の国」だと書いてあるのです。ここでは詳しく触れませんが、知っているようで本当は知らなかった真実が一杯あります。2000年の封印を解いて、真実に生きられる時代が始まっています。



王仁三郎さんの墨絵の作品の「大黒様」

http://blog.livedoor.jp/oni567/archives/3572893.html様より 

あらあら、打ち出の小槌から「お宝」があふれ出していますね!

このブログの方は、こんな素晴らしい文章も書かれています。
大黒様と出口王仁三郎随筆「日本魂(やまとだましい)とは」について

またまた、発見! 良かったわ!「サンタクロース=大黒様」と考えるひとは、私だけではありませんでした!

陰陽師と式神と私」 様も、素晴らしい考察をされています。

「サンタクロースと大黒様」

http://plaza.rakuten.co.jp/watashi9/diary/201012230000/をご覧ください。

このブログの方も、大国主の「国譲り」についても深く考察されています。

大黒様=大国主が出雲大社に封印、「国譲り」をせまられた大国主の「祟り」を恐れて「出雲大社」として手厚く祀っているという説は、卑弥呼様の祟りをおそれて、「アマテラス」として「伊勢神宮」手厚く祀っているという上森三郎さんの説と同じように感じます。怨霊になった天皇という本にもあるように、天皇家の権力闘争と「祟り」を封じるために神社を作って祀るということは歴史的に繰り返されているようです。

ヤフー知恵袋 より
「サンタクロースの衣装が赤である本当の理由」

も、ご参考に。

出雲大社、60年に一度の式年遷宮のこの年、8月上森三郎さんが訪れた「出雲博物館」には、こんな凛々しい大国主のお姿が!十字の金の王冠にご注目ください!





かごめかごめの真実とは より

もっと詳しく考えてみたい方は、

心・身魂のアセンションブログ様、
10&Jew&住&銃&十 その? 伊勢に舞い降りたサンタクロス十

かごめかごめの真実とは「元はひとつ」
かごめかごめの真実とは「大国主=イエスキリスト=神武天皇」

をじっくりとご覧ください。

メリー!クリスマス!

かごめかごめの12月のツアーでは、全国からお集まりの皆様が、イエス・キリストのお墓に百合の花を奉げてお参りしてくださいました。ありがとうございました。

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異能科学会議の模様がyoutube にアップされました!

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ゼロ磁場発生装置・テラファイト(動画)
     ●テラファイト



12月1日の
「第一回 異能科学会議」の模様を鈴木誠司さんがyoutube にアップしてくださいました。
第1回 異能科学会議 Vol.1 
http://youtu.be/Pu_kSpxY3G8
第1回 異能科学会議 Vol.2
 http://youtu.be/SgXH2KJP-D4
第1回 異能科学会議 Vol.3 
http://youtu.be/xBGDoGK8a50
第1回 異能科学会議 Vol.4
 http://youtu.be/H-3mvtuEHyY

長時間に渡る収録と、詳細なコメントをありがとうございます。

以下の、「維新新進党」様の公式ブログから入るとわかりやすいです。
http://ameblo.jp/chlorohead/entry-11718975018.html

UFO,フリーエネルギー、オーブ、など、13名のパネラーの方々の興味深いお話「盛りだくさん!」で、当日理解できなかったところも、じっくり学習させていただきたいと思います。

縁の下の力持ち、世話役の阿久津淳さんにも、感謝です。素敵な催しをありがとうございました。阿久津さんのブログはコチラ、まあじなるぼっくす

皆さんも、お時間のある時に、興味のあるところからアクセスしてみてください。

「異能科学?」なんだか難しそうなイメージで緊張して臨みましたが、参加してみると、明るく和やかな、とても楽しい会合でした♪
「異端」として、国やアカデミーが封印するところに、実は「真実の科学が!」あるのでしょう♪

「かごめかごめの真実」
「日本に地上絵大発見!」
「世界文明の起源は日本だった!」

の上森三郎さんも講演されました。

第1回 異能科学会議 Vol.2  http://youtu.be/SgXH2KJP-D4
1:26:07〜 遺跡探検家、発明家 
 上森三郎 「世界の秘密はニッポンだった!」



http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=SgXH2KJP-D4#t=5167


「かごめかごめの真実とは」と上森さんのブログで、明かされてきた、壮大なスケールの
内容が、20分の講演でコンパクトに凝縮されて話されています。

「趣味レベルの古代の歴史研究」ではなく、日本人に、「本当にすごい日本の歴史の真実」を知りなさい!」「神に選ばれし民は私たち日本人なのだ!」と、夜明け前の一番深い闇のこの時、日本人よ、愛と勇気をもって立ち上がれ!と神様直々に導かれているようです。
世界を平和にするために、日本人の手で「早く、契約のアーク」を取り出して祀れ」と。

かごめかごめ♪の「かごめ唄」をヘブライ語で解読すると・・

誰が守るのか?
誰が契約の箱に安置されている神器を取り出すのか?
それを取り除き、お守りと差し替えよ。
そして誰もいない荒地に水を引き、そこを聖地として支配せよ

(中島尚彦氏・成田ジャーナル) という意味のようです。


上森さんのお話に耳を傾けてみましょう!




石田桃子さん(俳優石田純一の実姉)の、硬い話も柔らかく包み込むような、明るく温かなオーラと、素晴らしい司会進行も、有りがたかったです。


第1回 異能科学会議 Vol.2  http://youtu.be/SgXH2KJP-D4

1:53:22〜オペラ歌手 
 柏田ほづみ 歌唱披露



http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=SgXH2KJP-D4#t=6802


続いて、サプライズ・ゲストで、柏田ほづみさんが、ヘブライ語で「かごめかごめ」「君が代」、「あわのうた」、小笠原でクジラを呼んだときに歌われた「「オペラ」の一部を熱唱してくださいました。

柏田ほづみさんは、11月9日、10日のかごめかごめのツアーにも参加ししていただき、オペラの奉納の感動がさめやらないうちに、再び「生で」素晴らしいオペラを聞くことができて大感動でした。

第1回 異能科学会議 Vol.3 http://youtu.be/xBGDoGK8a50
1:46:06〜 パネル・ディスカッションでの上森さんの発言
http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=xBGDoGK8a50#t=6366

2:09:00〜 第1回 異能科学会議賞 発表



異能科学会議賞を上森三郎さんが受賞しました。
賞などもらったことがないので「はずかしい〜」と、謙虚でシャイな上森さんでした。

これも「神仕組み」なのでしょうか!皆さん、神様のお使いをされているのでしょうか!
時代精神がもとめるふさわしい方に「メダル」が授与されたようです。

0:22:55〜 セントクレメンツ大教授、数理物理学者  佐野千遥「全宗教を飲み込む反エントロピー新物理学体系と、世界直接平和革命戦略」



http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=xBGDoGK8a50#t=1375

世界の天才物理学者、佐野千遥先生
の講演もございました。

佐野先生のお話は、難しくてついていけない部分もあるのですが、以下の主張は、大いに関心をもって拝聴させていただき、永久磁石永久機関モーターの開発
など、今後のご活躍を期待したいと思います。

http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-11715481987.html より引用
原発の原子炉の核燃料ウラン・プルトニウム自体を低温解体消滅させる物理学理論と技術的ノーハウを福島原発の本当の救済の為に提供しようと提案しており、

その物理学理論と技術的ノーハウは世界の脱原発・反原発・廃原発運動に今まで彼等が持っていない説得力と迫力を与え、

社会変革の側がTPPや機密保護法等に対し個々ばらばらに現在啓蒙活動のみを遣っているだけの段階に有り戦略が完全に欠落しているのに対し、

資本主義の最高発展段階の帝国主義の上に君臨する体系的且つ戦略的なる闇の権力イルミナティの本体のロスチャイルド一族のジェイコブ・ロスチャイルドが2011年11月にコペンハーゲンで開かれたCOP15に於いて諸列強国の協議体として「世界連邦政府」を既に創ってある事に鑑み、

変革の側の社会運動が或る程度大きくなった時には必ず武力を以って襲い掛かる支配階級の側の政治警察・米軍・CIAに戦略的に対抗する為の変革の側の軍事戦略として

「世界直接平和革命」の為の「反兵器」(支配階級の武力弾圧部隊が襲いかかろうとする時、戦意を失わせ、戦闘能力を失わせ、使おうとする自らの武器で自滅する「反兵器」)を新しい物理学者達が提供する事を主張する。

原理・原則自体を根本から変えてしまった新しい物理学は、今迄出来なかった事を可能にし、性能面では従来の1億倍とする事も可能となる。・・・


私たちは、無知蒙昧なまま、個別バラバラ、丸腰、無抵抗で、野蛮な「暴力」の前に翻弄されてきたこれまでの歴史に終止符を打ち、愛と叡智に満ちた新たな文明を築いていくために、大いに学習し合って、知恵のある者は知恵を、力のある者は力を出し合って、大同団結していかなければならないと思うのです。

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「かごめかごめの真実」を確かめるツアー

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     ●テラファイト



上森三郎と行く、かごめかごめのツアーに行ってきました!


11月9、10日、この土日、兵庫県の八幡山ピラミッドを中心に、鶴と亀の地上絵、御林絶峰ーイエスキリストの墓、イエスの聖杯があると言われる石の宝殿ー生石神社へのバスツアーに行ってきました。

かごめかごめ♪の「かごめ唄」をヘブライ語で解読すると・・

誰が守るのか?
誰が契約の箱に安置されている神器を取り出すのか?
それを取り除き、お守りと差し替えよ。
そして誰もいない荒地に水を引き、そこを聖地として支配せよ

(中島尚彦氏・成田ジャーナル) という意味のようです。

詳しくは、コチラ→「かごめかごめの真相」にせまる

後ろの正面、だーれ?



千が峰の頂上に立って、伊勢神宮の方向を向いて、魚の地上絵(空海さんの幼名は真魚)を見ながら、後ろを振り向くと、鶴と亀の地上絵の、鶴と亀がキスしているところになります。
かごめ歌は、ここに、「契約の箱」があることを暗示しています。
また、亀はモーゼ、鶴はキリストを表している、と上森三郎さんは言います。



東経134度80分は我が国の礎を築いたヒーロー達のお墓が並んでいます。



ピラミッド様の不思議な三角山が一杯あるんです!



発見者の上森三郎さんの直々のガイドで、楽しい楽しい旅でした。



地上絵発見!と、かごめかごめの真実地上絵発見!と、かごめかごめの真実

ホントに地上絵の場所やイエス・キリストゆかりの場所をこの目で、確認してきました。



鶴と亀の地上絵



龍上山延応寺(上のGoogleアースの航空写真の反対側)より、古城山御林と御林絶峯を望む。きれいなピラミッド山が二つ!

龍上山延応寺には、若々しいハンサムな空海様が!今も念じ続けていらっしゃいました!



今も空海様は世界の平和を願い続けて二つの山を見つめています



御林絶峯(絶対の王様のミウネ=キリストのお墓)龍上山延応寺より。



御林絶峯にある、亀であり、鶴でもあるモニュメント。
空海さんが作ったと上森さんに伝えられています。




上森さんが、亀さん岩の側を発掘しているところ(2011年。)

今回のツアーで、ここは「地下聖堂」になっていることが明かされました。

ここには、「小人さん」が現れて、「ようこそ、シャンバラへ!」といわれたそうです。

(小人さんの姿は、見える人と見えない人があるようです。)



世界一の歌姫、柏田ほづみさん、地下聖堂にむかって、オペラの奉納

空海さんが作ったといわれる、亀岩さんも聞いています。
この歌の女神様はこのあと、亀岩さんの頭を両手で優しく包みながら、祝詞のような呪文のような不思議なオペラで語りかけていました。



上森三郎さんと柏田ほづみさん
「世界一の歌姫を連れて参りましたぁ!」



亀さん岩の下から、皆が注目しています。



子は宝、子供3人家族まるごと参加された方々も記念撮影
これからの未来を担う若いご夫妻と可愛らしい子供たちに、重大な「真実」
が伝えられた瞬間!

現地に行ってみると、感激ひとしおです。

2000年の長い長い年月、風雪に耐えて、私たちに発見されるこの日を待っていたかのように、ひっそりと、無傷で守られてきたようです。
守るために、厳重に秘密にしてきた古代の日本人の叡智には、驚くばかりでした。

古代には高度なテクノロジーと文明を持っていたことがわかりました。

みんなそれぞれ「アヤシイ」人ばっかりふ!ふ、ふ、です。

人生の終盤で、わくわく楽しいことを見つけるって、幸せ者かな、と思います。

初秋の色づき始めた八幡山連峰は、とても綺麗で、宿も古くからの和風の旅館で、囲炉裏を囲んで川魚を焼いたり、お料理も小粋で、温泉で暖まって、サイコーでした。

「上森三郎と行く、かごめかごめのツアー」は、これから、毎月(1,2,3月寒い時期を除いて)姫路駅から運行されます。皆さんも、ご興味のある方は、是非ご参加ください!

オバサン、オジサンさんが多かったですが、不思議な能力を持つ若者も参加、和気藹々で、夜更けまで盛り上がって、楽しかったです。私、80歳よ、という素敵なおばあちゃまも、とても60代にしか見えない若さと少女のような好奇心で輝いているようでした。

世界一のオペラ歌手柏田ほづみさんが、一週間前に、この事を知って、急遽参加しました。(神様の計画どおりですね!)

この人の歌声は、クジラもジャンプして、踊りだすと言う不思議なパワーをもっています!
 http://www.youtube.com/watch?v=emkvmc8_OjI24分10ごろから、感動シーンが見られます。







綺麗な声で歌を歌う姫様の神社ー姫宮神社で、柏田さんのオペラの奉納と世界平和を祈る神の儀式が行われ、地球を癒し、魂のレベルをあげるバイブレーションが響き渡りました。全宇宙に響き渡りました!。

上森さんがお宝の穴を掘っている亀岩のところや、山神社、龍上山延応寺でも、神秘的な歌声が奉納されましたー!まさに天女の歌声!私の胸の奥ふかくに響いて、涙が出そうになりました。
(奉納されたオペラとは違いますが、この素晴らしさを少しでもお伝えしたいと思います。柏田ほづみさんの歌声はコチラ→「もののけひめ」

現地は、ピラミッド様の三角山が至るところにあります。明らかに人工的に手を加えてある不思議な山ばかり。





雨で、バスの中から撮りました。自然の山を利用して作られたピラミッドでなくして、いったい何なのでしょう。


八幡山ピラミッドについて、10年有余にわたって研究してこられた、市川 慎先生のHPは、コチラ→八幡山はピラミッドか

以下は、市川 慎先生の作成されたビデオです。

 八幡山ピラミッド 1
 八幡山ピラミッド 2
 八幡山ピラミッド 3



楽しやさんで、真心のこもった、おいしい朝食を頂いたあとのリラックスタイム。
市川 慎先生の八幡山ピラミッドに関する書籍や八幡山周辺案内の小冊子も飛ぶように完売。
皆さん購入して、ふむふむ。私には、この時、市川先生からの最新作の小冊子がスタッフの方から届けられて、大感激。

ガイアの法則通り、134'80のラインのが、これから世界の聖地になることを確信する旅でした。

ガイア=地球 「 ガイアの法則」という本を千賀一生という人が書いていますが、

西洋文明=物質文明が終わり、新たな文明は、日本の東経135度、明石ラインを中心に平和と愛に満ちた世界大調和の文明になるそうで、もう1995年から始まっているそうです。

不思議なもので、この地上絵やイエスの墓、卑弥呼の墓を発見させられた上森三郎さんも、1995年の阪神淡路大震災の震源の真上で経験されて、不思議な光景をみたそうです。

私も、現実離れしたような、不思議な世界にワープしちゃいましたが、帰ってきて、メチャクチャ元気になりました!

聖地、ゼロ磁場のパワーと様々な感動で、充電されたようです。感謝、感謝です。

昨日までは、全くの知らない者同士なのに、ずっと前から知っていたような親近感と安心感。もっともっと、話していたい。もっともっと知りたい。ずーっとこのかごめかごめの輪(和)のなかに居たい。そんな、何か、別れがたい思いを抱きながら、石の宝殿についたころには、日が暮れて、1泊2日の旅はあっという間に終わりました。

東京・品川駅から、姫路駅まで、新幹線「のぞみ」で、3時間。ものすごく近く感じました。また、行きたいです。




写真は、夕方、暗くてうまく撮影できなかったので、上森三郎さんのブログ「かごめかごめに真実」より、拝借。

石の宝殿は、翌々日の11月12日にはGoogleマップで、検索しても表示されなくなりました。

ということは、石の宝殿にキリストの聖杯がある!ということを、世界支配をしている人たちが認めた訳ですね!

世界中の人の目から隠して、こっそり「胃すらえる」へ持っていくつもりでしょうか。そうでなければ、世界中の人が地図上で調べても、わからないようにする理由が解りません。

キリストは、人々の罪を償って処刑されたわけではありません。
罪状版には、INRI、つまり、「ナザレのイエス、ユダヤの王である」と言ったことが罪
にあたると書かれているのです。

罪なきイエス・キリストは、処刑されようとしたが、「生きて帰って来い」という」日本の天皇の命令を守って、弟イスキリが身代わりになって、日本に帰ってきたのです。青森の新郷村には、イエスと弟のイスキリが祀られており、今年も第50回キリスト祭が神道によって執り行われました。 (なぜか、新郷村HPはGoogleではアクセスできませんね!確か、半年前にはアクセスできたのに!)

(日本人が古代より祀ってきた神様の概念は、万物の「創造主」に近く、神聖で、すがすがしいものです。人々の罪を、代わって償ってくれるというような「便利」なものではありません。チョット考えると「変?」ではありませんか?キリスト教は後世の人々が作ったものです。

キリストは「生きて」日本に帰ってきて、キリスト=大国主=神武天皇として、日本で理想の国づくりに励み、平和で豊かな日本の基礎を作りました。モーゼも、帰ってきました。
ですから、偉大な二人の王様を、生野の地で祀っているのです。(生野は昔、死野と呼ばれていました。シノ=シオン=聖地のことです。)

縄文以来、神を祀り、自然を敬い、平和で豊かな文明を築いてきたのは日本人なのです。

竹内文献によれば、日本のスメラミコトは、天の浮き船にのって、世界を巡航し、世界を平和に治めていました。モーゼや、釈迦、マホメット、キリストなど、世界の聖人は皆、日本の天皇の元に学びに来ました。元は、一つなのです!。

また、また、竹内文献には、神武天皇以前の数百億年にも及ぶ人類創生からの歴史が書かれています。ここには、ピラミッド(日来神宮=ヒラミット)が建設されたという記載があります。

詳しくは、「世界文明の起源は日本だった」をご覧ください。

宗教が、支配の道具にされて、2000年有余、物質文明はきりぎり限界まで来ています。

戦争と殺戮の野蛮な時代を、もう終わりにさせなければなりません。


日本人は、歴史の「真実」を知り、平和の担い手として立ち上がらなければなりません。このことを、今回のツアーで、さらに深く確信しました。


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かごめかごめの真実とは 「卑弥呼の墓をついに発見!)ビデオ

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卑弥呼の墓をついに発見! 兵庫県神崎郡神河町 調査記録

今年の6月に、卑弥呼女王のお墓の「埋戻し」に参加させていただきましたが、この場所のことです。

邪馬台国論争、卑弥呼の墓について、畿内説、九州説とアカデミーは100年も論争をしていますが、そのどちらでもありません。「謎の邪馬台国」として、隠され続けて来た歴史の真実が、今、明らかに!

来月9日、10日、「上森三郎と行く、かごめかごめのツアー」に、行く予定です。

八幡山ピラミッドを仰ぎ見ながら、イエス・キリストの公式なお墓といわれる「御林絶峰」、聖杯が隠されているという「石の宝殿」などをめぐる、日本の歴史探究の旅です。

イエス・キリストが日本に帰ってきて、日本の国創りをされたとは!

本当だとしたら、素晴らしいではありませんか?世界中がびっくり仰天です。意識の次元上昇が起こっている今、日本史も、世界史も書き換えられます。




日本の、古代史はエキサイティング!楽しみです!


かごめかごめの真実とは

ヒカルランドさんから出版された 世界文明の「起源は日本」だった

及び アネモネさんの11月号の特集に掲載された P11~13 の 

婀月山の卑弥呼おばさんのお墓の調査記録です。

女王卑弥呼の墓の詳細については

 下記にまとめて下さっていますので、クリックして見て下さい。

http://saisentannomizude-zennojyunkanwo.blogzine.jp/yamaitikoku/2013/01/post_c2b3.html

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グーグルマップにスクリーンが!!

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かごめかごめの真実とは より

2013年8月6日(火)

いよいよ・・か! 134度80分地帯のグーグルアースが見えにくく手を加えられた模様です!


久々に、鶴と亀 龍 メノラー 勾玉の山などの黄金比率の十字架上にある地上絵を見ると、以前は綺麗に見えていたのが、拡大すると白っぽくなって見えにくい状態になるように手を加えられています。





「八幡山はピラミッドか!」の市川慎 先生も指摘されています。
「これ、なんでしょう?」http://hach8.web.fc2.com//top-pa/20fushigi/scleen.htm


聖地八幡山を、隠したい!google アースを加工してまで隠したい!

「ろ、こ、つ!」ですね。なりふりかまわず、隠したい! ということですわね!

地上絵、八幡山ピラミッド、卑弥呼様のお墓、契約の箱は本当だった!を証明してくれましたね。

のほほんとしていては、いけないようです。 

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世界文明の「起源は日本」だった!

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巨大地上絵発見でわかった
●世界文明の「起源は日本」だった!


かごめかごめの真実とはというブログの、上森三郎さんの、この3年間の体験をまとめた本が、

ヒカルランドさんから出版されました!


幾重もの封印を超えて本物の歴史の目がとうとう開かれる
21世紀の黙示録がここに始まる!

モーセ以来3500年ぶりにヤハウエから契約を迫られた男
「上森三郎」が明かした驚愕の超真相とは?

実は、卑弥呼様のお墓にいってきたのは、この超真相を知ってしまったからなのです!

日本人に生まれて、本当に良かった!と気づかせてくれる本です!

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卑弥呼おばさんのお墓=天の岩戸を見届けてきました。

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卑弥呼おばさんのお墓=天の岩戸
を見届けてきました。


「埋め戻す」前に、しっかりこの目で確認して、みんなで埋め戻しました。

血で血を洗う争いを避けるために、卑弥呼おばさんは、毅然と岩戸にはいられました。入定という人生最後の迎え方、凄すぎます。

卑弥呼おばさんに呼ばれたのでしょうか、「埋め戻す」という話を知って、いてもたってもいられない思いで、飛んでゆきました。

若者のまねをして、夜9時発の夜行バスで新宿をたって、朝5時に三宮に着きました。夜行長距離バスは初めてでしたが想像以上に快適でした。

待ち合わせ時間までたっぷり時間があるので、六甲山からわき出でる天然温泉で、寝不足の体をリフレッシュ&
充電できました。

あこがれの聖地八幡山と、卑弥呼おばさんのお墓に行くことができて、感動一杯の夢のような楽しい旅でした。八幡山ピラミッドについて長年研究してこられた市川慎先生にもお会いできてうれしかったです。



これが、岩戸です。



みんなで、埋め戻しました。集まった人たちはみんな親戚のような、不思議なご縁を感じさせられました。



くわしくは、「かごめかごめの真実とは」をご覧ください。



明日は、なぜか、伊勢神宮参拝の予定です。行ってきます!

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日本に地上絵大発見!

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日本に地上絵大発見(前編).avi



日本に地上絵大発見(後編).avi

【カゴメカゴメの真実とは】地上絵発見者の上森三郎さんのブログです!
次々と、明らかにされる、神の国「日本」の真実!

歴史の「謎」とされてきた、邪馬台国、女王卑弥呼の驚愕の真実!必見です。

http://saisentannomizude-zennojyunkanwo.blogzine.jp/kagomekagome/2012/02/post_874f.html

http://saisentannomizude-zennojyunkanwo.blogzine.jp/kagomekagome/2012/06/post_9b22.html

http://saisentannomizude-zennojyunkanwo.blogzine.jp/kagomekagome/2012/08/post_488e.html


 八幡山ピラミッド動画 1

 八幡山ピラミッド動画 2

 八幡山ピラミッド動画 3

ガイアの法則」によると、東経135度のラインが、新しい文明の中心になるといわれています。国生み神話の「淡路島」と石の宝殿、そして、地上絵の発見された八幡山ピラミッド、まさに、ドンピシャリ!に位置しているのは、偶然ではないようです。

物質優先、欺瞞と戦争の時代から、高度な精神文明の時代へ、勇気をもって立ち上がることを促してくださっているようです。

日本人とは、何者なのか? 日本の本当の歴史を知った時、感動せずにはおれません。

私も、はじめて、卑弥呼女王について本当のことを知った時、涙がながれました。

今も、胸が熱くなります。

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