ワクチンよりも、ねぎを常食して風邪予防!

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実家の母(85歳)がつくった、ネギがどっさり送られてきたので、すぐにはたくさん食べられるわけではないし、放っておくと、痛みが早いので、どうしたらいいか考えました。



?まずは、白い部分を小口切りにして、軽く油「をひいて、焼きねぎに。

 弱火で、じっくり焼く、しょうゆを少量かけていい香りがしたらOK。
 甘くて、香うばしくて、おいしいので、たくさんたべられちゃいます。



かつおぶし、みそだれなどをかけても、立派な「一品」に。
 タッパーに入れて、冷蔵庫保存で2〜3日はOK。炒め物やサラダなどを作ったら、お仲間に入れてあげても、味噌汁に入れてもGoodです。

?残りの、白い部分は、濡れ新聞紙でくるんで、ポリ袋に入れて、保存。一週間位は持ち ます。かぜをひいてしまったら、長いまま、焼きねぎにして喉にまいてもいいし(ハン カチにくるんでね。)、鼻にのせれば、鼻水がとまりますので。ネギは常備すべし。



?緑色の葉の部分は、スライスして、冷凍保存。
 こうしておくと、いつでも、味噌汁、スープ、チャーハン、お好み焼き、薬味にと、重宝します。

ねぎ料理レシピ
http://image.search.yahoo.co.jp/search?rkf=2&ei=UTF-8&p=%E3%83%8D%E3%82%AE%E6%96%99%E7%90%86


ネギ WIKI
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8D%E3%82%AE

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冬至でチンパンジーにユズとカボチャとねぎ

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冬至でチンパンジーにユズとカボチャ/神奈川新聞(カナロコ)
http://www.youtube.com/watch?v=piTvUPRiWiU

こんな動画もみつけちゃいました! おいしそうに食べています!



チンパンジーも、こうして3年間、風邪をひかないとは!凄くないですか!

ねぎ、ゆず、カボチャ、おいしく食べて、風邪予防!!

医者いらず、薬いらず、ワクチンいらず!ブラボー!!

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ネギ食べて チンパンジーも風邪予防!

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ワクチンは炒りません!http://wakuchin-iran.jugem.jp/?eid=1124様より引用


チンパンジーもネギで風邪知らず?。東京都日野市の多摩動物公園では、寒さに弱いチンパンジーに、風邪予防のためネギを食べさせている。

同園のチンパンジー舎では、発熱や鼻水など症状が人間と同じで、薬も子供用の市販品を使っているが、平成16年からは毎年11月から2月、週に1度、ネギ1〜2本を食べさせて症状を観察してきた。

 すると、ネギを食べさせるようになってから、年々風邪をひくチンパンジーが減った。また、ひいても軽症で済むなど、“ネギ効果”を実感。

 さらに、ハチミツに漬けたキンカンも与えるなど、ヒト顔負けの風邪予防に励んでいる。

 この冬からは、福岡市動物園(福岡市)でも同様の試みをしており、今後、ネギ効果が全国の動物園にもひろがっていきそうだ。

(画像) 寒さに弱いチンパンジーは長ネギを食べて風邪予防。おいしそうにほおばる姿に人間も見習いたい!?=22日、東京都日野市の多摩動物公園(撮影・矢島康弘)





http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2009-02/17/content_17291206.htm様より、写真拝借しました。

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ねぎパワーで風邪予防!

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ねぎパワーで風邪予防しましょう!




深谷ねぎ食べて サルも風邪予防

漢方なブログhttp://blogmasaki-ph.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/yomiuri-onlin-2.html
様より引用しました。

長瀞町の宝登山(ほどさん)小動物公園で13日、飼育されているニホンザルに深谷市特産の「深谷ねぎ」がプレゼントされた=写真=。ネギは、体を温める野菜として知られることから、地元JAが「サルの風邪予防に」と提供した。
 深谷ねぎのプレゼントは同園で2009年に始まった。同市の農業を応援する市議有志が、他の動物園でチンパンジーの風邪予防にネギを与えていることを知り、深谷ねぎPRも兼ねて発案した。
 深谷市などによると、深谷ねぎは普通のネギより甘みが強いのが特徴。同園は、サル園で74匹のニホンザルを飼育。13日は、職員がバケツいっぱいの深谷ねぎ5キロ・グラム分を与え、サルたちは次々とねぎを手に取り、かじっていた。ねぎを取り合ったり、抱っこした子どもと分け合って食べたりする様子もみられた。
(2012年2月14日 読売新聞)

ネギ ウイルス抑制実証

ネギの抽出物が、A型インフルエンザのウイルスの増殖を抑え、体内の免疫機能を向上させるのに有効である可能性があることが、富山大大学院医学薬学研究部の林利光教授のマウスを使った研究で分かった。林教授は「昔から『ネギは風邪にいい』と言われているが、予想どおりだった。病気に即対応できるわけではないが、ウイルスに対する体の備えを強化することができる」と話している。
続き

私が子供のころ、風邪をひくと、どんぶりいっぱいのネギ湯(ネギを細かくきざんで、かつおぶしをしょうゆをかけて、熱湯を注いだもの)を飲まされたものです。体が
即効あったまって、不思議と楽になったものです。

ネギ、にら、にんにく、など、ネギ類に含まれている、独特の「臭い」の成分でもある硫化アリルという成分が免疫を高めるともいわれています。

風邪に効く民間療法、旧院長ブログ
下の方も、ご覧ください。

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ねぎ味噌

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ねぎ味噌
●ねぎを沢山買ってしまった時は、ねぎ味噌を作っておくと、冷蔵庫で2週間位は持ちますので、免疫を高めるおかずの一品として重宝します。ねぎを油でいためて、火が通ったらお味噌を加え、弱火にして5〜6分いためます。お好みで、生姜やかつおぶしなどを加えてもOK。甘味を加えたい方は、黒糖やメープルシロップを少々入れてみましょう。


●ねぎやたまねぎの臭気は、硫化アリルによるもので、消化を助け、血行を良くし、発汗を促します。糖質の代謝を助けるビタミンB1の働きを高める作用もあります。
日頃から、常食することで、風邪をひきにくい体作りに役立ちます。

●おばあちゃんの知恵袋。ゆず味噌、ふき味噌、ごま味噌など、あると重宝な保存食。湯豆腐や冷奴にのせてもよし、ゆでた、こんにゃくや大根にのせても美味。ご飯もすすみます。

●忙しいときでも、ねぎ味噌があれば、お湯を注ぐだけで、超簡単!ねぎ味噌スープの出来上がり!

●添加物の入った、インスタントスープを摂るより、はるかに健康的な一品です。

●薬味として、様々な料理に「ねぎ」をのせるのは、味の引き立てだけではなく、こんな
健康増進の役割もあったのですね!ひと手間かけて、薬味のねぎものせましょう。
 
※ 効き方には個人差があります。自己責任で、お試しください。

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ねぎ湯

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ねぎ湯

ねぎをきざんで、お醤油(またはお味噌)を加えて、熱湯を加えればできあがり。
お好みで、生姜や鰹節を加えてもOK。

私が子供の頃は、風邪のときには、よく、どんぶり一杯のねぎ湯をのまされたものです。
体が暖まって、眠くなり、いっぱい汗が出て、ずいぶんと楽になったものです。
ウィルスは、熱に弱いので、自分の体温を上げて、ウィルスをやっつけていた訳ですね。

これが、本来の人間の「免疫システム」なのですから、解熱剤でせっかくの熱を下げてしまうと、一時的に「楽」になったようでも、ウィルスは生き延びますので、風邪を長引かせてしまう事にもなります。また、強い解熱剤で、急に熱を下げると、サイトカインストームといって、免疫異常をおこして、場合によっては死に至ることもあるそうです。

風邪対策には、ねぎ、たまねぎ、ニンニク、生姜、うめぼしなどを常備しておくと重宝します。

写真右下は、ねぎぬたです。酢味噌または、ごま味噌でどうぞ。
ねぎをさっとゆでて、水にとって、軽くしぼり、5位に切って、酢味噌をかけていただきます。

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たまねぎ

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インフルエンザ対策


たまねぎステーキ 風邪で、食欲がないときに
 
●たまねぎを横8mm位にスライスして、フライパンに、うすく油(オリーブ油かごま油)をひいて、弱火 でじっくり焼きます。柔らかく仕上げるために、少量の水を加えて、蓋をして5分位蒸し焼きにします。
たまねぎに焦げ目が付いたら、フライ返しでたまねぎをそっと裏返して、もう片面もじっくり弱火で焼き ます。たまねぎがすきとおって、焦げ目が付いてきたらできあがり。
おしょうゆをかけていただきます。

●ガス火の弱火でじっくり焼いたほうがおいしいのですが、お急ぎの方は、油を使わずに、電子レンジで3〜4分加熱してもよいでしょう。

風邪で、食欲がないときは、無理をして、「高カロリー、高たんぱく」のものをとるよりは、たまねぎステーキをメインディッシュにして、おかゆ、うめぼし、ねぎの味噌汁など、消化の良いものを少量取るようにした方が、胃腸も休まり、体力も回復するようです。

※ 効き方には個人差があります。自己責任で、お試しください。

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生姜の常備菜

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しょうがの常備菜

しょうがが沢山手に入ったときは、スライスして、●甘酢醤油や、●お味噌につけておくと、一ヶ月くらいは保存がきくので、重宝します。お好みの応じて、千切りでもOK。ピクルス風の味付けでもOK。甘酢にするときは、白砂糖はさけて、蜂蜜、メープルシロップなどにします。

しょうがは、とても体を温め、解毒を促してくれますので、冷え性、肩凝り、ダイエットにも、是非常食することをお勧めします。インフルエンザ対策にも、日ごろから常食して免疫を高めておく事が大切です。

医学博士の石原結實先生も「体を温めると」病気は必ず治るという本をはじめとして、数々の著書をとおして、からだを温めることを提唱されています。
「しょうが紅茶」の生みの親は石原先生でしたね。

しょうがは漢方では「ショウキョウ」といって、かぜぐすりや胃薬、婦人薬などさまざまな漢方薬につかわれています。

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