ぎっくり腰や、突然の腰の激痛も、手当て法が正しければ、痛みは短時間で良くなります。

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先週、40代女性の方が「急に腰と足の付け根に激痛が走って、座っていても辛いし、痛くて歩くのもやっとなんです」と右足を引きずるようにして来店されました。

1時間の施術でしたが、急性の椎間板ヘルニアの様でしたので、激痛は治まったものの、チョットした動きで痛みが出てもおかしくない状態でした。

骨盤ベルトで固定して、キュウレイコン湿布での手当て法と、痛くない座り方、痛くない歩き方、痛くない寝方などをアドバイスをさせていただきました。

1週間後、「先生、翌日から痛みが消えて、普通に歩けたので、本当にびっくりです!」

「あれ?あの激痛は夢だったの?って思うくらいです!」

「こんなに早く良くなって、本当に先生に出会えてよかった!」

「たった1回で、先生凄いです。」


「もっと宣伝した方がいいですよ、辛くて苦しんでいる人大勢いると思いますから」と。

症状の見極めと手当て法が正しければ、痛みは短時間で良くなります。

腰痛も、首痛も細胞レベルの「怪我」のようなものです。

傷を痛めないように、患部を圧迫しないような生活をすることが一番の近道です。

ぎっくり腰や、ヘルニアの場合、特に、「患部の安静が大切です」

腰を「曲げない、反らない、ねじらない。」この3つが大切です。腰から頭まで「板」になったようなイメージで過ごされると良いのです。

●痛くない座り方、●痛くない歩き方、●痛くない寝方、の超簡単「裏ワザ」セルフケアについては、後ほど書いていきます。

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