トランプ大統領が、ロバート・ケネディJr氏をワクチン諮問委トップに指名。

2017-02-16 15:50:340 Comments

私も、「ワクチンは百害あって一利なし」とワクチンの危険性についてこのブログでもお知らせしてきましたが、ついに、アメリカ大統領がこの真実を明かすという、新しい時代がやってきました。「ワクチンは打ってはいけない」と言い出すことも大変勇気のいることでしたが、愛する子供たちを守るためにも、今こそ、世界に目を向け、本当に多くの人に知っていただきたいと思います。


[シカゴ 10日 ロイター] - 暗殺された故ジョン・F・ケネディ元米大統領のおい、ロバート・F・ケネディ・ジュニア氏が10日、トランプ次期大統領の要請に基き、ワクチンの安全性を再検証する諮問委員会を率いることに同意したと明らかにした。



http://jp.reuters.com/article/usa-trump-vaccines-idJPKBN14V0VZ

ドナルド・トランプ次期大統領は、ワクチンが自閉症感染の原因であると信じている、とした上で、来年1月に就任したら、真実を解明し、「私たちの子どもたちと彼らの将来を救う」と約束してきました。

1月20日の大統領就任式に先立つ1月10日に、長年「ワクチン接種が自閉症をもたらすこと」にたいして、命がけで取り組んできたロバート・F・ケネディ・ジュニア氏をワクチン諮問委員会のトップに指名したことは、トランプ大統領の本気度を知ることができます。



トランプ大統領は、ワクチンと自閉症との間には関連が無いという当局の主張を相手にせず、真実を抑え込もうとする隠蔽が行われてきたのであり、「反対論者にもじきに分かるだろう」と主張しています。

「うちの会社の人間の中にも、そういう目に遭った例が数多くあった。つい先日も、2歳6か月になる可愛らしい子どもが、ワクチンを打ちに行って戻って来たところ、1週間後にひどい高熱を出し、重症になって、今や自閉症となってしまった」「こういう事例をたくさん知っている」とも。


日本ホメオパシー医学協会さんの翻訳が読めるようにリンクを貼っておきます。

ロバート・ケネディ・ジュニアが政府による水銀/自閉症スキャンダルの隠蔽を暴く

命がけの予防接種 by http://jphma.org/topics/topics_47_Kennedy_Report.html

トランプ大統領「ワクチンが自閉症感染の原因である」。真実の解明に着手。


トランプ:ワクチンと自閉症 インフルエンザ詐欺

Blog Categories

トップへ戻る